今月来月はお金がピンチなんで、お金を使うのをセーブするために、ランチを食べない事にチャレンジしている。

と言ってもまだ何日かしかしていないので、これがいつまで続くかはちょっと怪しいけど、既に何日かパン一個とかで乗り切っている。

普通にランチを食べに行くと、安くても500円から1000円位出費してしまうんだけど、いつも朝会社で飲むジュースを買うので、その時にプラスでパンを買って、合計で300円程度。

これで一日乗り切ろうという作戦だ!(爆)

昨日は午後に取引先に打ち合わせで行ったんだけど、そこの会議室で何度か沈黙になる瞬間があって、その都度僕の腹が「グゥ~~グゥ~~」っとなったっ!!

良い年した大人が夕方の会議室で腹が鳴ってたりすると、昼飯が足りない「腹ペコなおとな」みたいな感じでちょっと恥ずかしい~~~

いや、かなり恥ずかしかったっ!!(ーoー;)

とはいえ、このランチ抜きのおかげで、財布からお金が減らなくなったので、やっている最中は結構つらいんだけど、意外に仕事に集中していると、夕方位とかで峠を越えて、腹が減っていることを忘れてしまう。

という事は、ダイエットに必要なことは、食べる以外に集中出来る事に専念することで、ご飯を食べないというのが有効なんじゃないだろうか!?

でも食べないで痩せてもリバウンドするっていう話もよく聞くので、そう考えるとちゃんと食べた方がダイエットにはいいのかな?

でもダイエットには適度に食べるとかが有効かもしれないが、僕がやっているのは、ダイエット目的ではなく、お金の節約なので、それに関しては現在のところ成功している。

なんとか節約して乗り切りたい!!という僕の、今の目標!!

でも、僕は派遣社員としてちゃんと働いてるし、それなにりに給料もらってる、僕の働いてる環境も最高!(興味のある方は、http://www.find-job.net/list/company/23240/about/を見てみて)

じゃ、なぜ金欠なのかっ?!

僕にも分かりません。何故か、ついついお金が無くなってしまう。僕にも謎です。来月から主婦のように帳簿でもつけようかな・・・それにして、お腹が空いた・・・(泣)



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つい最近「STAND BY ME ドラえもん」を映画館で観てきた。

主題歌は秦基博の「ひまわりの約束」という歌なんだけど、これが最後に流れて感動します!

まず3Dの感想なんだけど、物凄く緻密に作られているので、あのドラえもんの漫画の世界が、本当にリアルの実写で撮ったみたいな、リアルな背景に立体的に動くドラえもんやのび太。

特に気になったのがスネ夫の髪型なんだけど、昔からあの髪型は実物はどうなっているのか?
って事で、よく風呂場でシャンプーで固めて伸ばして、スネ夫風にとんがらせて遊んだ子供の頃の思い出を思い出した。

ストーリーは単行本の1巻の最初のシーンから始まって、いくつかの有名な話が次から次へとはじまるんだけど、それがオムニバスみたいにブツ切れで話が切り替わるんじゃなく、すべて同時進行で進む日常の中で色々な出来事が起きる的な作りでスムーズに進行していくので、3Dのリアルさだけじゃなく、あのすべての話を知っている人からすると、それらの話を、途切れさせず自然にエンディングまで持って行った構成力の方に驚いた!

しかもそれらの話を進めるにあたって、ドラえもんが登場するシーンから、最後未来に帰らなければいけなくなるシーンまで、なぜドラえもんが過去ののび太と一緒にいなければいけないのか、なぜ帰らなければいけないかも。

それを繋ぐオリジナルストーリーが冒頭で出てくるわけだけど、それが必要な理由はそこだったのか!と後から知る事になり、余計に感動がこみ上げる。

見ていない人は、原作を知らなくても全然楽しめるはずなんで、是非見て欲しい。

後半の未来都市を移動するシーンは、実際に自分が未来の空を飛んでいるような感覚を体験出来るので、そこも見どころです!



パンナコッタとプリンってどう違うんだろ?
調べてみたところ、パンナコッタとプリンの一番の違いは卵みたいです。

パンナコッタは牛乳と生クリームをゼラチンで固めるんだけど、プリンは牛乳と卵を蒸し焼きにして固め、場合によっては生クリームも入れたりするらしい。

本来、パンナコッタも卵に熱を加えることによって固めるらしいんだけど、ミルクプリンとかマンゴープリンとか食感がプリンに似ている物は、ゼラチンで固めててもプリンと呼ばれることが多いみたいです。

理由はプリンの方が、日本に入ってきた時期が古くて一般的なので、パンナコッタも日本ではプリンと呼ばれていたらしい。

イタリアンなカフェでパンナコッタっていうとなめらかプリンみたいに柔らかいんだけど、でも表面に張力があってプルプルしてるんで、あきらかになめらかプリンとは違う。

だからプリンとパンナコッタでどっちが好きかと聞かれれば当然パンナコッタ!
あの独特の触感もたまらない!
口に入れた後もとろけるようなプルプル感が口の中に広がって、つるんとしたノドごし~~

大体パンナコッタというと上にソースがかかっているんだけど、個人的には杏仁豆腐みたいに何もかかっていないのが好き。
プリンだったとしたら柔らかいなめらかフリント固いプリンで言ったら当然固いプリンかな~(^口^)



自分はもともとガラケー派だったので、あまりスマートフォンの良さには興味が無くて、ネットが見たかったらパソコンで見ればいいから、携帯には電話機能とメールだけで充分だろ!って思っていた。

でも実際には、急にネットを見なければいけない状況が増えてきて、昔なら会社戻ってから見ます!が通用したわけだけど、
これだけスマホが普及し、誰しもが気軽にスマホからネットにアクセス出来る時代に、ネットを見るのに会社着いてから~
なんて言ったら「コイツ使えねーな!!(@口@)」って思われてしまうに違いない!(ーー;)

実際スマホを購入してみてわかったのは、ネットを見るのが飛躍的に便利になったという事。

電車やベンチでパソコン開く光景は結構昔からあって、出来るビジネスマンみたいでかっこいいなって思った事もあるけど、簡単なメールのチェックや、ネットで調べて~位ならー全然スマホで事が足りる。

それを手のひらでサクサク出来る時代が来たって事は本当にすごいと思うし、携帯ユーザー、パソコンユーザーが、全てスマホユーザーにとって代わり、携帯の便利さと、パソコンの便利さを兼ねそろえたスマホは瞬く間に世の中に普及したと思う。

画面のタッチパネルだと、文字打つのが大変だから、メールを打つのが大変なんじゃないか?っていうのが、ガラケーユーザーの、誰もが感じていた事なんだけど!

実際にはLINEとか文字を打たないでもコミュニケーションが出来るツールが取って代わって普及した為、大して文字を打つスピードとかで困る事も無かった。

つまり無ければ無いで、あるもので人は進化するんだなと思った。(^^)



ランナーズハイって言葉がありますが、ランナーズハイとは、マラソンなどで長時間走り続けると、エンドルフィンが分泌されて、ハイになる状態の事を言う。

エンドルフィンとは、脳内で機能する神経伝達物質の一つで、麻酔とかに使われる。
モルヒネ同様の作用を示す物質らしい。

ハイになるって事は、もちろん気分が高揚するって事だ!(^0^)

どういう状態かというと、グラウンドをグルグル走っていたりすると、最初は走るのがしんどいし、疲れてくる。

終いには、走らされている感とか、早く休みたいっていう気持ちになってくるんだけど、当時部活で走らされていた自分は、途中で走るのをやめる訳にもいかず、且つ先輩も監視しているので、真面目に走るしかなかった。

そこで自分はそこから現実逃避をする為に、頭の中を無にして走ってみた~(^^;)

何も考えず、無の境地で、ただひたすら走り、現実逃避で辛いのを逆に楽しいとか考えて、足にターボが付いて、全自動で疲れない感じで時速100キロとか出たら一瞬でランニングも終わり、気持ちいいだろうなとかくだらない事を考えながら走る事で・・・

最初のネガティブな「辛い」という気持ちから抜け出せた!

そんな状態を続けていたら、徐々に気持ちよくなってきて、走る事で、ふわふわした地面を飛んでいるような、トランポリンみたいなクッションの上を飛んでいるような~
そんなトランス状態に陥ったことがある。

小学生の時の話だけど・・・(^^)

その日は夕暮れ時で、夕日の中、トランス状態の小学生が、ニヤニヤしながら走っている姿は、正直気味が悪いけど、本人は楽しかった。

よくジョギングにハマっているひともいるけど、多分、健康の為とかダイエットとか、やらされている感で走っている人が大半だろうけど、もしかしたら、ランナーズハイを経験し、病みつきになっている人もいるかもしれない・・・



ogtzuq